HARMONICA CREAMS ハモニカクリームズ

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NEXT LIVE INFORMATION

  • 浅草
    村のバザール
    3月12日(日)

    w/ 渡辺庸介(Perc.) 続きを読む

  • pick up live !
    ブルガリアン & ケルティック
    〜最高に踊れる民族音楽の宴〜
    3月30日(木)

    w/ 渡辺庸介 (Percussion) 続きを読む

  • 奈良、京都、浜松ツアー
    4月7日、8日、9日

    w/ 渡辺庸介(Perc.)

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OUR MUSICS

Futura Ancient Alchemy / アルケミー

4th album
「Futura Ancient Alchemy / アルケミー」

Futura Ancient Alchemy / アルケミー 全11曲収録
( 2016.4.3 release )
欧州各地から6名のゲストを招いた本アルバムはスペインの地でプロデュース、録音、ミックス、マスタリングされた一作。様式、音色、人種を超えた試みは、未来に続く新たな錬金術の起源となる。当アルバム発表の新曲に加え、3rdアルバムでライブ音源として先行発表されていた新曲群、そして厳選された過去代表曲に新たなゲストを加えてレコーディングした11曲。【ゲスト】ブライアン・フィネガン ( from フルック )、カルム・スチュワート、エイモン・ルーニー、etc...
>>4th album info【English】
>>アルバム情報【日本語】
Tokyo live smokin

3rd album
「tokyo live smokin / 東京色香」

国内外問わず評価されるハモニカクリームズの3作目。前作から僅か1年足らずで発表される新作は、ドラムに田中佑司(ex: くるり)を迎え奇跡的な化学反応を見せた2013年10月6日のライブ・セッションをそのまま記録したオフィシャル・ブートレグ盤となる。 2度の欧州ツアーで磨かれた強力な楽曲群に、最新5曲を含む全12曲が鮮やかなアレンジとリミッターの外れたライブパフォーマンスで、更新され続けるハモニカクリームズの新たな可能性を垣間見せる一枚に! >>もっと詳しく
in-out-sea

2nd album
「in + out = sea / インナウトシー」

世界最大級のケルト音楽祭「フェスティヴァル・デ・オルティゲイラ(2012年7月/スペイン)」の国際コンクール優勝後に吹き込まれた、世界注目の音楽がここに。 ケルト×ブルースをテーマに新ジャンルの開拓となった1stアルバム「触感の研究」発売から約2年越しの意欲作となる “ハモクリ” の2ndアルバム「in + out =sea / インナウトシー」。 >>もっと詳しく
analyse_de_toucher

1st album
「Analyse de toucher / 触感の研究」

ロック/ジャム/音響派/テクノにも通じる初アルバム「触感の研究」は、民族音楽を背景とした作品には珍しく全編オリジナル曲であり、新鮮な“触感”のグルーヴが詰め込まれている。2010年末、フランスのラジオにて放送。2011年、世界の音楽情報誌・ラティーナ1月号の「ライター・関係者が選ぶベストアルバム2010」 では、おおしまゆたか氏より日本国内外を含めた音楽アルバム、ベスト10に選出された。 >>もっと詳しく

ABOUT

“Celtic blues” — a new kind of folk band from Japan. Combining the eclectic timbres of harmonica, fiddle, guitar, and percussion, Harmonica Creams fuses acoustics and electronics to create a unique sound. The distinct sensibility of Yoshito Kiyono, the Paris-based leader and harmonica player, amalgamates the aesthetics of chaos and harmony.

In 2012’s Ortigueira's Festival of Celtic World, one of the world’s most important Celtic music festivals, Harmonica Creams received the first prize — the first-time for a band from a country outside of the Celtic tradition. Harmonica Cream’s albums has been featured in Spanish, Portuguese, French, and the US radios and magazines, and is now available worldwide via i-Tunes and Amazon.

ケルトブルースバンド「ハモニカクリームズ」。 ”ケルト音楽とブルース・フィーリングの融合” をコンセプトに、スペインで開催される世界最大級の国際ケルト音楽祭「フェスティバル・オルティゲイラ」のコンクール ('12年) にてアジア人史上初優勝を収める。ハモニカ、フィドル、ギターの三楽器にゲストを加えた各アルバムは日欧米のラジオや紙面でも取り上げられ、国内外のフェスティバルやヴェニュー等でツアーを重ねている。ハモニカ奏者、清野美土の感覚に大渕愛子と長尾晃司の音が混ざって生まれる螺旋グルーヴが、国や表現の枠を越えて広く評価されはじめている。

MEMBERS

  • Yoshito Kiyouno 清野 美土
    Yoshito Kiyono
    Harmonica
    Having started learning blues harmonica at 15, he moved to France in 2005 to train in a circus school. With Paris as his base, he collaborated with Hilaire Penda (from John McLaughlin, Bootsy Collins) and Danny “Mudcat” (from Pinetop Perkins) as a harmonica player, active in various blues and afro projects and performed in numerous festivals in Europe. He is the official endorser for German harmonica maker Seydel.

    ハモニカ奏者

    15歳でハモニカを手にする。24歳からパリのアフロ/ブルースシーンを拠点にイレール・ペンダやマッドキャット等のもとで経験を積み、日本では芸術祭やダンス公演でも作曲、出演する。ドイツのハモニカメーカー:サイドルのオフィシャル・エンドーザー。ハモニカクリームズの1stアルバム「触感の研究」を全作曲し、以後バンドの作曲をはじめアートディレクションを指揮する。

    >> Yoshito Kiyono Official Web

  • Aiko Obuchi 大渕 愛子
    Aiko Obuchi
    Fiddle
    Trained as a classical musician since age 5, she taught herself Irish fiddle from age 17. She has performed in Austin Celtic Festival, and active in various lessons, game and animation music recording, as well as in arrangements. She also composes and produces tracks that combines celtic sound with electro and rock.

    アイリッシュ・フィドラー

    5歳からクラシック・ヴァイオリンを学び、17歳より独学でアイリッシュ・フィドルのスタイルをはじめる。以後国内外での演奏活動のほかゲーム音楽、アニメ劇伴へのレコーディング参加、アーティストサポートなどを行う。またロックやEDMとケルティック・サウンドの融合をコンセプトにしたプロジェクトに参加、作曲・トラックメイク等も多数手掛ける。

    >> Aiko Obuchi Official Web

  • Yoshito Kiyouno 清野 美土
    Yoshito Kiyono
    Harmonica
    Having started learning blues harmonica at 15, he moved to France in 2005 to train in a circus school. With Paris as his base, he collaborated with Hilaire Penda (from John McLaughlin, Bootsy Collins) and Danny “Mudcat” (from Pinetop Perkins) as a harmonica player, active in various blues and afro projects and performed in numerous festivals in Europe. He is the official endorser for German harmonica maker Seydel.

    ハモニカ奏者

    15歳でハモニカを手にする。24歳からパリのアフロ/ブルースシーンを拠点にイレール・ペンダやマッドキャット等のもとで経験を積み、日本では芸術祭やダンス公演でも作曲、出演する。ドイツのハモニカメーカー:サイドルのオフィシャル・エンドーザー。ハモニカクリームズの1stアルバム「触感の研究」を全作曲し、以後バンドの作曲をはじめアートディレクションを指揮する。

    >> Yoshito Kiyono Official Web

  • Koji Nagao 長尾 晃司
    Koji Nagao
    Guitar
    Having honed his guitar in the nightly traditional sessions in Ennis, Ireland, he returned to Japan and performed throughout the country, recorded for TV serieses, as well as producing “Sound Dialog” for the Echigo-Tsumari Art Triennale. As a composer and performer, he participated in dance productions, bringing his celtic taste into various musical genres.

    アイリッシュ・ギタリスト

    アイルランド西方の町、エニスにてトラディショナル・セッションに毎夜飛び込みアイリッシュ・ギターのスタイルを学ぶ。帰国後は各地でアイルランド音楽の演奏活動をはじめ、作曲・演奏家として芸術祭やダンス公演への参加のほか、テレビドラマの挿入曲にレコーディングするなどケルト音楽をベースに多ジャンルな作品制作を手掛けている。

    >> Koji Nagao Official Web